特殊切手の価値と概要、おすすめ買取業者を紹介します!

  1. 特殊切手の価値とおすすめ買取業者

特殊切手の価値と買取価格はどれくらい?

切手の価値に悩む女性

特殊切手とは日本においてシリーズとして発行された切手の総称であり、その種類は膨大です。

特殊切手は基本的にシリーズとして発行されるという特徴からも、バラ切手単体での価値は低めで、シリーズ全種揃っていると高い価値が見込めます。

ですので、このページでは特殊切手を一覧で紹介し、基本的には全種揃った美品と呼べる状態での価値と買取価格、概要を説明していきます。

特殊切手をお持ちであれば、是非参考にしてください。

特殊切手の価値を簡単に知る方法

相見積もりは大切です

このページではリスト形式で特殊切手を説明していますが、素人では手持ちの特殊切手の種類を判別するのも難しいです。そして、ここではあくまでも特殊切手の目安の価値と買取価格ですので、先に特殊切手の価値を正確に知る方法をご紹介します。


ここで紹介する方法ならば、切手について全くの無知でも実践するだけで正確な切手の価値・買取価格を知る事ができます!


その方法とは、切手買取業者にメール査定を依頼する事ですたったこれだけでOKです。


シンプルな方法ですが、この方法は非常に合理的な方法です。切手は写真さえ送れば正確な査定が可能なので、これだけで専門家に特殊切手を査定してもらえます。


そして、特殊切手は状態によっても価値が大きく変動しますので、メール査定は正確な価値を知る為にこの上ない程の最善の手段なのです!特に、価値が高い事を知っている特殊切手をお持ちであれば、一度メール査定にて正確な査定をしてもらう事をおすすめします。

そして、メール査定であれば買取は簡単に断れますのでご安心ください♪

特殊切手をメール査定してもらうのにお勧めの切手買取業者は次のページを参考にしてください!

特殊切手の価値について(特殊切手一覧)

特殊切手の価値と買取価格を紹介

特殊切手:第一次国立公園切手(戦前)の価値と買取価格

第一次国立公園切手(戦前)
発行期間:1936年~1941年
切手の種類:32種 小型シート7種
買取における価値:高い
こちらは日本で初めて発行された特殊切手(シリーズ切手)です。 バラ切手と小型シートの2種類あり、バラ切手は32種揃っていれば50000円程の価値が見込め、買取なら20000円以上の買取価格が見込めます。 小型シートはピンキリで各種1000~3万円程の価値がありますので、正確な買取価格等は一度査定を依頼しましょう。

特殊切手:別府観光の価値と買取価格

別府観光
発行期間:1949年
切手の種類:2種
買取における価値:普通
別府観光切手は観光地シリーズとして発行された特殊切手(シリーズ切手)ですが、第一回で発行停止された為、「別府観光」という名称で通っています。 額面が2円と5円の二種類ありますが、2円は200円、5円は800円程度の価値です。 シートであれば価値としては各種2万円近いとは言われていますが、買取価格は5000円程度です。

特殊切手:第一次国立公園切手(戦後)の価値と買取価格

第一次国立公園切手(戦後)
発行期間:1949年~1956年
切手の種類:38種 小型シート13種
買取における価値:普通
第一次国立公園切手は発行時期によって、戦前と戦後に分けられますが、戦前と比べて戦後は価値が大きく下がります。 単体での価値は38種揃いでもオークションでは4000円程で取引されており、小型シートの価値も戦前と比べても高くはありません。 種類が多く、一概に価値は説明しづらいので、一度査定を依頼してみましょう。

特殊切手:文化人切手(第一次)の価値と買取価格

文化人切手(第一次)
発行期間:1949年~1952年
切手の種類:18種
買取における価値:まぁまぁor高い
第一次文化人切手シリーズは1949年~1952年に発行された文化人切手の事を指します。 こちらは単体での価値は各種1000円前後、西周はデザインされたものは少々高く5000円前後の価値があります。 単体ではそこまでですが、全種揃っていれば20000円近い価値があり、買取でも12000円以上の買取が期待できます!

特殊切手:観光地百選切手の価値と買取価格

観光地百選切手
発行期間:1951年~1953年
切手の種類:20種
買取における価値:まぁまぁor高い
観光地百選は3年間に渡り、全20種類のデザインで発行されています。 単体では各種500~1000円程の価値がほとんどですが、全て揃っていると28000円程の価値が見込めます。 買取においても、アルバムなどで全種まとめて保存していれば20000円近い買取価格が期待できます。 汚れがあると価値が大幅に下がるので、きちんと保存しておきましょう。

特殊切手:国定公園切手の価値と買取価格

国定公園切手
発行期間:1958年~1973年
切手の種類:59種
買取における価値:まぁまぁ
国定公園を題材に、15年間にわたり発行された切手です。 単品のバラ切手だとそれほどの価値はないものの、59種が全て揃った状態であれば価値は40000円ほどとなり、買取価格も30000円くらいにはなります。 全て揃っていなくてもシート状態であれば1シート500円~3000円程の価値があり、まとまった買取額を手にすることが出来るでしょう。

特殊切手:花シリーズの価値と買取価格

花シリーズ
発行期間:1961年
切手の種類:12種
買取における価値:普通
花シリーズは1年間で12種類が発行されています。 バラ切手の単片であれば高いもので100円程度、12種類が揃っていても400円程とそれほど高い価格がつく切手ではありません。 しかしシートの状態であれば価値が1000円を超えることもありますので、花シリーズ切手を持っている場合は切り離さずに丁寧に保管するように心がけましょう。

特殊切手:日本三景の価値と買取価格

日本三景
発行期間:1961年
切手の種類:3種
買取における価値:普通
日本の有名な三景、松島、天橋立、そして宮島が図柄として採用された特殊切手です。 全3種と集めることも容易なため、単片が3種揃った状態であっても価値は100円程度ですが、こちらもシートの状態であれば価値は1000~1500円ほどとなります。 他の切手と合わせて、多くの枚数をまとめて買い取ってもらうことをオススメしています。

特殊切手:第二次国立公園切手の価値と買取価格

第二次国立公園切手
発行期間:1962年~1974年
切手の種類:52種
買取における価値:普通
6年間にわたり52種が発行された切手で、 ほとんどのバラ切手は単片の価値で何十~100円程度ですが、富士箱根伊豆であれば4種で150円ほどの価値がつき、この時代の特殊切手にしては高い価値があります。 シートで全種類が揃っている状態であれば価値は20000円ほどに上昇し、買取価格も15000円ほどが見込める切手です。

特殊切手:年中行事シリーズの価値と買取価格

年中行事シリーズ
発行期間:1962年~1963年
切手の種類:4種
買取における価値:普通
四季折々の国内行事がテーマの特殊切手で、4種類と全て揃えるのが容易いこともあってか全て単片が揃った状態であっても買取価格は100円程度と、それほど高値で買取される切手ではありません。 4種の中では"ひなまつり"切手が最も価値が高く、シートでの価値は700円ほどになりますので、切り離してしまわずにシート状態での売却をオススメします!

特殊切手:鳥シリーズの価値と買取価格

鳥シリーズ
発行期間:1963年~1964年
切手の種類:6種
買取における価値:普通
日本に生息する野鳥をテーマとした切手で、約1年で6種類が発行されています。価値は単片ではなかなか値段がつきにくいのですが、シートであれば300円ほどの価値が見込めます。 数枚をまとめての買取や他の切手とあわせて量を買い取ってもらうことで、まとまった買取額を手にすることが出来ます。

特殊切手:お祭りシリーズの価値と買取価格

お祭りシリーズ
発行期間:1964年~1965年
切手の種類:4種
買取における価値:普通
お祭りシリーズ切手も単片であればなかなか値段がつきにくいのが現状ですが、20枚で構成された1シートであれば買取価格は300円程になります。 祭りをテーマとして他の切手も収集していればコレクションとしての価値が評価される可能性もありますので、気になる場合は一度問い合わせてみると良いかも知れません。

特殊切手:魚介シリーズの価値と買取価格

魚介シリーズ
発行期間:1966年~1967年
切手の種類:12種
買取における価値:普通
日本で水揚げされる魚介類をテーマとして発行された特殊切手で、単片で12種類が全て揃っていれば価値は200~300円程となります。 10円の額面の種類よりも15円の方が少し高値で買い取られる傾向にありますが、価格は実物のコンディションに大きく左右されますので、丁寧に保管しておくことをオススメします。

特殊切手:名園シリーズの価値と買取価格

名園シリーズ
発行期間:1966年~1967年
切手の種類:3種
買取における価値:普通
日本三名園の偕楽園、兼六園、そして後楽園が図柄となっており、1年間で3種が発行された特殊切手です。 後楽園、兼六園はシートでの買取であれば400円程となります。偕楽園は少し額面が安いため買取価格も下がってしまいますが、値段は切手の価値だけではなく状態にも大きく左右されますので、なるべく綺麗な状態での保存を心がけましょう。

特殊切手:国宝シリーズ(第一次)の価値と買取価格

国宝シリーズ(第一次)
発行期間:1967年~1969年
切手の種類:22種
買取における価値:普通
当時人気のあった切手シリーズで、単片切手の価値は10~100円程とばらつきがあります。 額面が50円の切手は価値が高くなりやすく、15円よりも高値で買取される傾向にあります。 1次国宝切手は昔は高値で取引されたものの、現在では価値は薄まっています。しかし使用済み切手は珍しく今でも価値があり、買取額も頑張ってくれるかも知れません。

特殊切手:古典芸能シリーズの価値と買取価格

古典芸能シリーズ
発行期間:1970年~1972年
切手の種類:12種
買取における価値:普通
古典芸能シリーズは歌舞伎、雅楽、文楽、能のテーマごとに3種ずつ発行された、全12種の特殊切手となります。 価値は安いもので20円程度からと決して高値のつく切手ではありませんが、こちらも額面が50円の切手であれば発行数がそれほど多くなく、美品であれば価値がつきやすくなっています。

特殊切手:昔ばなしシリーズの価値と買取価格

昔ばなしシリーズ
発行期間:1973年~1975年
切手の種類:21種
買取における価値:普通
日本の昔話をテーマに発行された特殊切手で、昔話ひとつにつき3種類ずつ、全21種類が発行されています。 バラ切手でも21種類全てが揃った状態であれば価値は400円くらいになり、買取額も300円程度は見込めます。 シート状態であればさらに高額になりますので、切り離さずに丁寧に保管しておくことをオススメします。

特殊切手:自然保護シリーズの価値と買取価格

自然保護シリーズ
発行期間:1974年~1978年
切手の種類:20種
買取における価値:普通
自然保護シリーズは日本に生息する動物や植物を図案とし発行された特殊切手です。 額面は20円と50円の2種類で、20円の切手は額面程度の価値しかありませんが、50円切手のシート状態であれば価値は1000円程となります。 他の切手とまとめて沢山の枚数を買い取ってもらうことで、まとまった買取額を手にすることが出来ます。

特殊切手:SLシリーズの価値と買取価格

SLシリーズ
発行期間:1974年~1975年
切手の種類:10種
買取における価値:普通
国内の蒸気機関車から10種類を選定し、発行された特殊切手のシリーズです。 2種類ごとのペアで発行されており、ペアであれば価値は50円程、シート状態では500円程の価値となります。 単片よりもペア状態の方が買取価格は上がりますので、お持ちのSLシリーズが数種類ある場合はまとめて買い取ってもらった方が良いです。

特殊切手:船シリーズの価値と買取価格

船シリーズ
発行期間:1975年~1976年
切手の種類:12種
買取における価値:普通
日本の各時代の船舶を選定して発行されたシリーズで、こちらも2種のペア状態で発行されている切手です。額面20円のペアは50円、額面50円のペアであれば100円程度の価値があります。 シート状態であれば更に高値で買取されますので、船シリーズ切手のシートをお持ちの場合は切り離さずに売却することをオススメします!

特殊切手:国宝シリーズ(第二次)の価値と買取価格

国宝シリーズ(第二次)
発行期間:1976年~1978年
切手の種類:16種
買取における価値:普通
国宝をテーマとし、各回が2種ずつ発行された特殊切手です。 額面は50円、そして100円の二種類が発行されており、主に額面くらいの価格で買取されます。 初日カバーという発行日初日のスタンプが押されている場合であったり、全16種類が揃った状態であれば価値が上乗せされるので、高価買取へと繋がるかも知れません。

特殊切手:相撲絵シリーズの価値と買取価格

相撲絵シリーズ
発行期間:1978年~1979年
切手の種類:15種
買取における価値:普通
日本の相撲絵を図柄として発行した特殊切手で、各回が3種類ずつ発行されています。 単片の切手であれば額面とほぼ変わらない価値となりますが、2種ペアが切り離さずに綺麗な状態であれば120円ほどの価値となります。 他の切手とまとめて沢山の枚数を買い取ってもらうことで、満足のいく買取額を手にすることが出来るでしょう。

特殊切手:近代美術シリーズの価値と買取価格

近代美術シリーズ
発行期間:1979年~1983年
切手の種類:32種
買取における価値:普通
近代絵画を題材にした特殊切手で、4年間にわたり全32種類が発行されています。価値はバラ切手であればそれほど高値にはならず、一枚あたり50円~60円ほどとなります。 しかし32種類が全て揃っていれば買取価格が上昇する可能性がありますので、全て揃っていればまとめての買取をオススメします!

特殊切手:日本の歌シリーズの価値と買取価格

日本の歌シリーズ
発行期間:1979年~1981年
切手の種類:18種
買取における価値:普通
日本の童謡をテーマとして発行された特殊切手で、こちらも価値は50円から60円ほどで、買取価格も額面程度となります。18種類が揃った状態であれば、コレクションとしての価値が付随し買取額が上がる可能性があります。 また、発行日初日の消印が押されている初日カバーの切手であっても価値が上昇する可能性があります。

特殊切手:近代洋風建築シリーズの価値と買取価格

近代洋風建築シリーズ
発行期間:1981年~1984年
切手の種類:20種
買取における価値:普通
近代の建築物を題材とし、全20種類にわたり発行された特殊切手です。額面は全て60円に統一して発行されています。 こちらも額面通りの値段~+10円程度が買取価格となり、それほど高値で買取される種類の切手ではありません。 しかしバラ切手であっても20種全てが揃った状態であれば買取価格が上乗せされる可能性があります。

特殊切手:特殊鳥類シリーズの価値と買取価格

特殊鳥類シリーズ
発行期間:1983年~1984年
切手の種類:10種
買取における価値:普通
保護されている貴重な鳥類をテーマとし発行された切手シリーズで、価値はバラ切手1枚あたり60円ほどとなります。 しかしシート状態であれば1枚1400円ほどの価値となり、買取価格も1200円程度が見込めます。 ちなみにこちらのシリーズは小型シートも1984年に発行されており、買取価格は200円程となります。

特殊切手:高山植物シリーズの価値と買取価格

高山植物シリーズ
発行期間:1984年~1986年
切手の種類:14種
買取における価値:普通
高山に生息する植物を図案とし発行された特殊切手で、2年間にわたり全14種類が発行されています。 買取価格は額面~+10円程度と、それほど希少価値のある切手ではありません。 しかし買取においても額面を大きく下回ってしまう価格になってしまうことはありませんので、枚数をまとめて買い取ってもらうと良いでしょう。

特殊切手:伝統工芸品シリーズの価値と買取価格

伝統工芸品シリーズ
発行期間:1984年~1986年
切手の種類:28種
買取における価値:普通
日本の伝統工芸をテーマとした特殊切手シリーズで、2年間にわたり28種類が発行されています。 2種がペアで発行されている切手で、2枚を切り離していない状態であれば価値は150円となり、買取価格も120円程度は見込めます。 全28種が揃っていれば1700円程度の買取価格が見込めますので、複数枚をまとめての買取をおすすめします。

特殊切手:昆虫シリーズの価値と買取価格

昆虫シリーズ
発行期間:1986年~1987年
切手の種類:20種 小型シート1種 切手帳2種
買取における価値:普通
昆虫を題材にしたシリーズで、各回が4種ずつ発行されている特殊切手です。 2種がペアで発行されている切手で、1ペアあたり120円程度の買取額が見込めます。 額面が40円と60円の2種の切手が採用されている小型シートであれば250円ほどの価値が、切手帳ペーンには700円ほどの価値がついています。
奥の細道シリーズ
発行期間:1987年~1989年
切手の種類:40種 小型シート20種
買取における価値:普通
松尾芭蕉の紀行文"おくのほそ道"をテーマとし発行されたシリーズで、切手と小型シートが発行されています。 こちらもペアで発行されている切手で、2種ペアの状態だと価値は140円程となります。 小型シートは第1集から10集の全てが揃った状態であれば価値は3000円ほどとなりますので、全部が揃った状態での買取をオススメします!

特殊切手:国宝シリーズ(第三次)の価値と買取価格

国宝シリーズ(第三次)
発行期間:1987年~1989年
切手の種類:16種
買取における価値:普通
日本の国宝を題材として発行された特殊切手で、各回は2種類ずつ発行されています。 額面は60円と100円の2種が発行されており、60円切手の価値は80円ほど、100円切手であれば120円程度の価値となっています。 シートであれば価値は1000円を超えますので、完品のシートをお持ちであれば切り離さずそのまま買い取ってもらうと良いでしょう。

特殊切手:電気機関車シリーズの価値と買取価格

電気機関車シリーズ
発行期間:1990年
切手の種類:10種
買取における価値:普通
電気機関車を図柄として発行された特殊切手のシリーズで、発行年が1990年と比較的最近なこともあり、買取価格は主に額面程度にとどまります。 しかし20面のシートであれば枚数をかせげることもあり、買取価格は1200円を少し上回ります。 他の切手とまとめて沢山買い取ってもらうことで、まとまった買取額を手にすることが出来るでしょう。

特殊切手:馬と文化シリーズの価値と買取価格

馬と文化シリーズ
発行期間:1990年~1991年
切手の種類:16種
買取における価値:普通
馬に関連する絵画や作品をテーマにして発行されたシリーズで、単片をはじめ5種が連刷になったもの、そして2種がペアになった種類も存在しています。 価値は額面程度から+10円くらいですが、2種がペアの状態であったり5種連刷であれば価値が少し上昇しますので、状況によっては買取価格を上乗せしてくれるかも知れません。

特殊切手:歌舞伎シリーズの価値と買取価格

歌舞伎シリーズ
発行期間:1991年~1992年
切手の種類:12種
買取における価値:普通
歌舞伎を題材にして発行されたシリーズで、1年間で12種類が発行されています。 額面は62円と100円の2種類があり、62円切手の価値は70円、100円切手の価値は120円ほどとなっています。 12種類が完品であれば価値は1000円程度となりますので、全種類を持っているのであれば揃った状態で買取してもらうと良いでしょう。
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